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カブドットコム証券の解説
カブドットコム証券
カブドットコム証券の特徴
- 自動売買
逆指値注文をはじめとした自動売買は、投資成績の向上に役立ちます。 - Kabuマシーン
情報ツールと取引ツールがシームレスに融合。ドラッグ&ドロップ機能搭載で使いやすさに気を配った仕様になっています。 はじめて「kabuマシーン」を申込むと、翌月末まで無料で利用できます。さらに毎月19日はkabuマシーンから発注した注文の委託手数料が半額になります。 - プチ株
1株から取引できる究極の少額投資。それがプチ株。まずは少額からという初心者の方にも取引しやすい商品ラインナップです。 - シニア割引(50歳以上の方の割引制度)
現物株式の売買手数料を、満50歳以上満60歳未満の方は5%割引、満60歳以上の方は10%割引とする割引プランです。 - 株主推進割引
カブドットコム証券株式の、現物株式買付手数料が通常の半額です。カブドットコム証券の口座を持っている方すべてが割引対象です。 - 株主優待割引
保有株数・保有期間に応じて、現物株式の手数料が最大15%割引き。購入翌月からすぐに割引対象となります。
カブドットコム証券の手数料体系
現物株式手数料 (一回ごとの約定に手数料がかかります。)
| 約定代金 | 成行 | 指値 |
| 2万円以下 | 105円 | 630円 |
| 20万円以下 | 500円 | 1,025円 |
| 100万円以下 | 1,050円 | 1,575円 |
| 1,000万円以下 | 1,890円 | 2,415円 |
| 1,000万円超 | 1,000万円を超える部分に対して、100万円ごとに42円加算。 | |
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シニア割引
現物株式の売買手数料を、満50歳以上満60歳未満の方は5%割引、満60歳以上の方は10%割引とする割引プランです。
現物株式手数料(シニア割引:60歳以上の方 10%割引)
| 約定代金 | 成行 | 指値 |
| 2万円以下 | 94円 | 567円 |
| 20万円以下 | 450円 | 922円 |
| 100万円以下 | 945円 | 1,417円 |
| 1,000万円以下 | 1,701円 | 2,173円 |
| 1,000万円超 | 1,000万円を超える部分に対して、100万円ごとに37円加算。 | |
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現物株式手数料(シニア割引:50歳以上の方 5%割引)
| 約定代金 | 成行 | 指値 |
| 2万円以下 | 99円 | 597円 |
| 20万円以下 | 475円 | 974円 |
| 100万円以下 | 997円 | 1,496円 |
| 1,000万円以下 | 1,795円 | 2,294円 |
| 1,000万円超 | 1,000万円を超える部分に対して、100万円ごとに39円加算。 | |
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信用取引手数料/プチ株手数料
| 約定代金 | 新規・返済 | プチ株手数料 |
| 50万円以下 | 483円 | 約定代金の1.260% 最低手数料315円 オペレーター(電話)経由の場合は、上記手数料に2,100円を加算(最低手数料2,415円)。 |
| 100万円以下 | 798円 | |
| 200万円以下 | 987円 | |
| 500万円以下 | 1,155円 | |
| 500万円超〜 | 1,260円 | |
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ワンショット手数料(複数日にわたる内出来も一注文として計算)では、初めに複数単元で発注した一つの注文として手数料を計算しますので、約定が複数日にまたがった内出来となっても手数料が変わりません。
<例>200円で3万株買指値注文し、3日にわたり1日1万株ずつ約定した場合
| - | 約定数 | 約定代金 | 手数料 |
| 1日目 | 200円×1万株 | 200万円 | 2,415円 |
| 2日目 | 200円×1万株 | 200万円 | 0円 |
| 3日目 | 200円×1万株 | 200万円 | 0円 |
| 合計手数料 | 2,415円 | ||
ワンウェイ手数料
手数料は新規建時のみ。返済手数料は【無料】です。「手数料に振り回された取引」ではなく、相場に応じたタイミングでの自由な返済が実現できます。
カブドットコム証券の取り扱い商品など
| 取り扱い商品/ 機能/ 携帯電話キャリア | |||
| 国内株 | ○ | 夜間取引 | ○ |
| 米国株 | × | 信用取引 | ○ |
| 中国株 | × | 気配情報 | ○ |
| ミニ株 | プチ株* | 無料チャート | ○ |
| IPO(新規公開株) | ○ | 外国為替(FX) | × |
| 投資信託 | ○ | 携帯電話 | ドコモ, au, SoftBank |
プチ株は、他の少額株式取引と比べても非常に利用しやすいものです。例えば、単元が1000株の銘柄の場合、株式ミニ投資(ミニ株)では100株単位での取引しかできませんが、プチ株は1株単位から取引ができます。つまり、少額株式取引の代表と言われている株式ミニ投資のさらに100分の1で取引できるというものです。
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カブドットコム証券