2008年05月26日
信用取引口座開設キャンペーン
楽天証券では、6月30日(月)まで、「信用取引口座開設キャンペーン!」を実施しています。
キャンペーン期間中に、信用取引口座を新規に開設し、信用取引の取引(約定)を1回以上行った方の中から、毎月抽選で100名に、岡崎良介氏の「相場ローテーションを読んでお金を増やそう 次の株高はいつ始まる?」をプレゼントしています。
信用取引とは
信用取引とは証券会社からお金を借りて株式を買ったり、株券を借りてそれを売ったりする取引のことです。実際に自己資金で株式を取引する現物取引に比べて、少ない資金で大きな取引ができ、売りから取引を始めることができます。相場の下落局面でも収益を期待できるため、投資の選択肢が大きく広がります。
信用取引のメリット
1. レバレッジ効果を活かし、手元資金以上の取引が可能
信用取引では、証券会社にお預けいただいている現金・株券を担保にして、委託保証金の約3.3倍のお取引が可能です。また、手元に資金がない場合でも保有する現物株式(一部除く)を担保に取引が可能ですので売買タイミングを逃しません。
2. 売りからも取引ができ、収益機会がひろがります
信用取引では、売りから取引をはじめることができるので、相場下落局面でも利益を得ることも可能です。また、保有銘柄を売建することで株価下落リスクを軽減することが可能です。
※信用取引は、保有資産(委託保証金)を担保に委託保証金の約3.3倍の取引が可能ですが、その一方で価格の変動が予想と違った場合には、保有資産(委託保証金)以上の損失を被る場合があります。信用取引を利用するときは、その仕組みをよく理解し、自身の判断と責任において行うようにしてください。
※信用取引にて売りからはじめられる銘柄は、証券取引所が決めた銘柄(貸借銘柄)に限られます。
(レバレッジ効果とは、「借金をすることによって自己資金だけの場合の何倍もの収益が狙える効果のこと」です。)
楽天証券の信用取引のメリット
1. 最高峰のトレーディングツール、多彩な発注機能
・『マーケットスピード』・・逆指値注文、逆指値付通常注文、スーパークイック注文
・『iSPEED(マーケットスピードモバイル版)』・・逆指値注文、逆指値付通常注文
2.投資情報ツールが充実
・【ロイターニュース】
直近24時間以内のロイター・ジャパン社の提供する『株式関連』、『アジア市場関連』、『為替マネー』、『金利関連』、『ユーロマネー』、『米株関連』
・【フィスコ】フィスコ社の提供するフィスコ市況速報(楽天証券版)
・【日経テレコン】日本経済新聞社の提供する日経テレコン21(楽天証券版)
・【ラジオNIKKEI】ラジオNIKKEIの提供するラジオNIKKEI市況コメント
3. 信用取引の最低保証金は30万円
信用取引をはじめるのに必要な保証金は最低30万円です。現物株式(一部除く)での代用も可能です。また、委託保証金率は30%、委託保証金最低維持率(追証ライン)は20%と業界最低水準です。
楽天証券の手数料や取り扱い商品は以下で解説しています。
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